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日本人街に潜入!悶絶必死の食べ物達@バンコク(day40)



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2013年10月18日(day40)


翌日の晩のマレー半島南下に向けて今日は休息の日。
とは言ってもバンコクではあまりすることがない。
ってことで、バンコク在住の日本人の生活をちょっと覗きに行こうと
いうことに。

どうやら日本人街がプロンポンというところにあるらしいのでそこまで
バスで。511番が行くと調べていたが乗ったとたん車掌のおばさんに「これは
行かない」と言われてしまった。
じゃあ途中のサイアムで降りてMRT(モノレール)で行くか、と一旦は落ち着いた
のだが、「この子達がプロンポン行くらしいからついていったら?」と言われた。
なので、この子達、恐らくバンコクの大学生について行かさせてもらうことにした。
どうやらバスを乗り換えて行くらしい。

一旦降りて次のバスを待つ。
ほんまは何番やったんかなー、と後ろで待っていると511番に乗った!
プロンポンに行く511番と行かない511番があるらしい。
バンコクの市バス、奥が深い。

無事プロンポンに着き、日本人街を探す。
路地を何本か見ながら歩くと明らかにバンコクでは異質の光景が。

路地に日本語があふれてる!


カスタードなかむら、というパン屋。日本人、タイ人問わずめっちゃ混んでました。
翌日の朝食用にパン買ったけど、めっちゃ旨かった!

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日本にでもありそうな居酒屋。メニューもレパートリー豊富。

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まさかの鮮魚店。マグロが売りらしい。「鰆の西京漬」や「紅鮭の塩麹漬」など
よだれがダーダーになるものもあった。奥にはなんと米穀店がありました。

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目が…目が痛い!胸も痛い!腹はもう限界!

ちょうど昼飯時、ペコペコの体にはむごい攻撃を両サイドからバンバン受けつつ、
忍の一文字。

追い打ちをかけるように、

「築地から週2回空輸の新鮮マグロ鉄火丼!」

という看板が。
これは一番打ちのめされました。
いや、本当にもうズキューーーーーン!ときました。

ただ、値段が250B(750円ぐらい)。3食食べられる金額。
ここも我慢。

そのままたどり着いたのが一番奥のフジスーパー。

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入ってみると、日本の食材のオンパレード!
ただ、これは純粋に楽しい!あれだけ日本で見ていたものなのにワイワイ言いながら
店内を歩き回りました。
夢中で見ていたのであまり覚えてませんが、井村屋のあずきバー(6本入り)が
500円ぐらいしてたのは覚えてます。

駐在員の奥様とおぼしき方々が買い物されてました。
食材の相場も相場やし、身なりも本当に綺麗にされてるので駐在員って給料結構
もらってはんねんなー、という印象でした。
日本人向けの不動産屋も見たけど家賃かなり高かったし。

店内の盛り上がりは総菜コーナーに立ち寄ったとき最高潮を迎えた。

理由は…オニギリがあったから!
ペリって破って引っ張るやつ。日本と同じや。
使ってるのも日本米!

恐る恐る値段を見ると、30B(約90円)。
2人の視線が交錯する。「これならいける?」「これぐらいいいやろ、いっとこ!」と。

買ってしまいました〜!
バンコクでオニギリGET!

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うめとこんぶ。

座って食べるとこがなかったので路地でそのまま食べました。

世界一うまい!!!

噛んで噛んで噛んで食べました。
ビニールに挟まって破れた海苔も見逃さず丁重に剥がして食べましたよ!

いやー、ほんまにうまかったなー。
噛みしめて食べたから昼飯これで済んでしまいました(笑)

日本人街、意地を張らずに行ってみたら、いい息抜きになりました。
1周して最後もう1回、もしバンコク立ち寄ることがあったら、あの築地のマグロ
絶対食べたる!

ちなみに帰りにガイドブックを立ち読みしに行った伊勢丹では「関西祭り」
やってました。日本のデパートの「北海道物産展」みたいな感じ。
我が滋賀県は近江牛が出品されてました。

IMG_0103.jpg


日本dayになった1日でした。


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東南アジア4ヶ国1周達成@チェンマイ〜バンコク/バス移動(day38-39)


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2013年10月16日(day38)


バンコクまでの夜行バス18時ピックアップ。
チェンマイで何をしよう。
すぐに何もしないことに決定。観光ばっかりしてても疲れるし。
バンビエンで会った、チェンマイ在住マッサージ師のお兄さんも帰国済みやし。

とりあえず、カオソーイ食べて、前日リサーチしていた古本屋ストリートへ。
(でも3軒だけ。日本語の小説は真ん中のバックストリートブックスにたくさん
ありました)

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小説は1つ関空で買ったものを持っていたがろくに読まずにシェムリのヤマトG.H.に
寄付していた。荷物を少しでも軽くしたかったから。
でも活字から離れると無償に読みたくなってくる。
10Bから買えたので4冊GETしました。

そんなこんなで18時になりピックアップ。
ソンテウにツーリスト12人満載でバスに向かう。
あーバスは満員かもなー、とか思っていたらバスターミナルと逆方向へどんどん進む。

高速みたいなところも走り始めたところで「まさかとは思うけどこのままバンコク
行くんかな」と心配になってきた。
欧米人も「これでバンコク行くんじゃないの?」と口に出して言っていたので
みんながそう思っていたんだろう。

30分程走って普通のガソリンスタンドに到着。
そこにバスが待機していたので一安心。

バスは予想に反してガラ空き。
めいめい好きな席に座る。バスはボロい。
走り出してもエンジントラブルですぐに止まる。
何度目かの修理でようやく快調に走り出した。

着いたらそこはバンコク。朝を待つだけ。



2013年10月17日(day39)


目が覚めたらバンコク近郊で渋滞に巻き込まれていた。
窓の外は豪雨。ラオス入国〜チェンマイまで1回も雨降らへんかったのに。
やっぱり気候が違うんやな。

既に聞いていた到着時間は過ぎているがそこはアジアなので別にいい。
問題はバスがどこからか雨漏りしているということ。
床に置いておいたおかげでサブバッグが濡れてしまっていた。

結局カオサン徒歩10分圏内に7時すぎに到着。
でも豪雨&雷のすごさに誰も動けず。メルセデスベンツの店頭でみんなで雨宿り。
30分経っても止みそうにないので雨具フル装備で歩き出した。
かっこいいアフリカンパッカーから「Good Luck」と言われる。
ネイティブの「Good Luck」はとてもいい響き。

カオサンにたどり着き、もはや定宿になったサイアムオリエンタル到着。
ここのおっちゃん厳しいけどその時間からチェックインさせてくれた。

帰ってきたで!バンコク!東南アジア1周達成!

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40日余りの行程でした。
もっと時間があればベトナム北部、ラオス最北部・南部なんかも行けるので
心残りはたくさんあるけど、これから長いからそうも言っていられない。
とにかく1つの目標をクリアできたので満足。

バンコクに着いてまずしなければならないことは電車の予約である。
かなり楽しみにしていたマレー鉄道(正しくは国境まではタイ国鉄)南下ルート。
陸路国境越えは徒歩やバスなど色々あるけど電車は経験がない。
まず第一日本でも寝台列車に乗ったことがない。
バスと違って電車はロマンがある。
3重の楽しみがあるこのコース。


ホアランポーン駅に出向けば手数料はかからないが、格安の手数料(50B)で手配
してくれる旅行会社を調べていたので、そこを訪ねた。

「あさってしあさってぐらいでバターワース行き寝台上下段2名で予約できますか?
(下段の方が広く窓があるので人気)」

「無理って言ってる」

「じゃあいつまで待てば?」

「上下段だと24日って言ってるわよ」

なにー!?1週間後!?バンコクでそれだけの日数足止めは痛い。

「じゃあ上段上段でいいです」

「それでも22日ね」

バンコク〜バターワース(マレーシア)線は1日に1本しかなく待つことは
十分想定していた、がこれはかなり混んでるなぁ。
なるべく早く進みたかったので一度電話を切ってもらい、考えていると、

「バターワースはあきらめて途中のハジャイ(タイ南部)まで行ったら?」

と言われた。
ほぼ同じ寝台列車でハジャイまでは1日3本出ているらしい。

うーん。国境越えの楽しみが1つ減るけど仕方がない。
しょうがない。気分だけでも味わうか。

「それでお願いします。(全部寝台やから)何時発のでもいいです」

「分かった。聞いてみるわ。」

タイ語なので分からないが、電話をしてくれているおばさんの顔がどんどん
険しくなっていくのが分かる。

「ハジャイでも22日、しかも上段上段しかないみたい」

「そうですか…あきらめます。。。」

あぁ、マレー鉄道半島南下の夢が絶たれた…
でもこればっかりは仕方ない。
次の策を考えなくては。どうやらバンコクから直接バターワースに行くバスは
ないようで、まずハジャイまで行き、そこからバスを乗り換えて国境を越えなくては
ならないようだ。
そのオフィスは乗り換えに関する情報は持っていなかった。
まぁ何とかなるかな。

ハジャイ行きのバスは南バスターミナルから出ているらしい。
ピックアップはないがバスの手配はしてくれるそうだ。
当日直接行ってターミナルで買った方が安いのは分かっていたけど、
おばさんかなり交渉をがんばってくれたのでそこで買うことにした。
安さは肝心やけど、こういうところは大事にしたい。

無事バスはブッキングできたので一安心。

この時点で15時。
昨日の晩から何も食べてないのでとりあえずご飯。
smileが4ヶ国で1番と言っていたバンコクのカオマンガイを食べに行く。
でも着いたの16時で店は17時からとのこと。

近くでおいしそうに焼き鳥を焼いている店を発見したので
そこでビールを飲んで待つことに。
これがヒット!焼き鳥めっちゃおいしい。マレーシアのサテ風焼き鳥で下味も
ソースも絶妙。

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英語表記がないので何て言う店かわからない。

ここはお勧めです。
BIG C(伊勢丹向かいの大型スーパー)の玄関から右に出て運河を越えて
次の大きい交差点を右に曲がればすぐにあります。
ちなみに絶品カオマンガイはそこをもう少し歩けばあります。

夢が1つかなわなかったけど美味しい晩飯で1周を締めくくれました。

…でも残念やったなぁ。



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川を渡ってラオス・タイ国境越え@フエサイ〜チェンコン〜チェンマイ(day37)


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2013年11月15日(day37)


国境の町、フエサイで朝を迎える。
中途半端にkipが残っていたので久しぶりにカフェでアメリカン
ブレークファーストを頼む。アジア味に慣れた舌には刺激的(おいしい)。
また、タバコも1カートン買い。
ラオスではいつもお世話になっているHONGHUA、通称レッドフラワー。
カートンで30,000kip、375円也。クセがなくて自分は好き。
パッケージに「made in Savannakhet LAO」って書いてあるのもまた良し。

9時前にオフィスに着くと、もう渡ってもいいとのことだったので、イミグレへ。

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バス代にチェンコンまでの渡し船代が含まれているので、スタッフが切符を買って
くれる。

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さようならラオス。また必ず戻ってくるよ。



他のオフィスに頼んだのであろう他のツーリストをチェンコンの食堂で
小一時間待つ。

バスが発車したのは10時40分ぐらい。10時と聞いていたが
10時半が定刻のようだった。
でも、前日晩飯のときにあったオージーカップルとは別の車らしい。
イミグレまでは一緒やったのに。

車内で偶然隣だった人が日本人女性で教師をされているとのことだった。
勤めている学校を変わる機会に長期休みを取り旅行に来られているとのこと。
所属する教育委員会が変われば試験を受け直さなければならないなんて初めて
聞いたし、教育現場の話(ものすごく興味深い)を色々聞かせてもらっていたら
あっという間に時間が経ってその方が降りられるチェンライへ到着。

チェンライは滞在したことがないのだが、自分たちと欧米人2人を
残して他のツーリストは降りた。

バスはそのままチェンマイに向かい、15時半ぐらいに到着。
1泊だけやから、と安いとこ見つけて予約したシンディーゲストハウスへ。
ファン付きツインで280Bぐらい。

着いて洗濯を済ませ、まずは翌日のバンコクまでの夜行バスの予約から。
どの旅行会社行っても判を押したように500B。
こうなるとやはり人の良さそうなオフィスで購入。ターペー門内側すぐの
「air asia」の看板があるオフィス。次の日もホテルチェックアウトから
集合時間まで荷物預かりOK。

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チェンマイのG.H.、レストラン、旅行会社が集まるターペー門。

DSC_0277.jpg

このおっちゃんがまたええ声〜で歌うから1曲聞かせてもらっておひねりを渡す。

昼夜兼用でチェンマイ名物カオソーイを食べようとローカルな食堂へ。
カオソーイを注文したのに出てきたのは普通の焼きそば。
「カオソーイは?」と聞くと「フィニッシュした」。
注文したとき言ってへんかったやん!と抗議すると「焼きそば1つにしとく?」
と聞かれた。
ニコニコしているおばあちゃんだったので「それでいい」と引き下がった。

しょうがないのでナイトバザールへ。
何か食べるものないかと探しているとレストランで食事しているオージーカップル
と再会。席に招いてくれたので一緒に食事することに。

彼氏がロッキー(もの静かやけどすごく優しい)、彼女がスーザン(チャーミング
でめっちゃ気が利く)。
フエサイでちょっとしゃべったとき、バックパックもお揃いやし、歳もわりと
自分たちに近そうだったので「結婚してるの?」と聞いたらスーザンが
「まだなのよ。私はいいワイフでいいマザーになれるのに。どこ行っても
“結婚してるの?”“子供はいるの?”ばっかり聞かれるのよ。」とロッキーをチラ見。
ロッキーは非常にバツの悪そうな顔をしていた。

もしかしたらフエサイの宿で、「ほら、あのジャパニーズも言ってたじゃないの!
いいカップルだって!帰ったら結婚よ!」みたいな感じのケンカになっていたの
ではなかろうか。そしてロッキーは「分かってるよ…またこの話は帰ってからだ。
」と苦しい弁解をしていたのではなかろうか。。。
ロッキー、すまない。聞いてはいけない質問だった。男として謝りたい(笑)。

2人の名誉の為に言っておくと、この類いのケンカをするタイプのカップルでは全くない。

どこの国にもあるんやなぁ、こういう話。

で、改めて歳を聞いてみると、ロッキーが29歳(政府の委託を受けて鉱物地図を
作っている)でスーザン(植物学者)は37歳だった。なるほど〜、歳の差カップルか。
しかも、2人ともアデレード出身なのだがロッキーは仕事の関係で真逆のダーウィンに
いてスーザンはそれについて行ったのだとか。

これはもう結婚やね。
でも、2人とも本当にいい人で、冷やかしじゃなくいいカップルなので結婚して幸せに
なってほしいなー。
ただ、この日その話題はあまり出さなかったのは言うまでもない。

DSC_0281.jpg


2人がこのまま帰国するルートと自分たちが考えていたルートが同じ(シンガポール
まで南下、バリ島経由でダーウィン)で、オーストラリア初上陸地点が2人が住んでいる
ダーウィンだったのでそこでもまた盛り上がった。
自分たちが経費と日程の都合でオーストラリアで行くところをエアーズロックと
タスマニアに絞っていることを伝えるとあれこれ経路も考えてくれ非常に参考になった。
ありがたい。
さらに日本人の友人がいるらしく、分からないことがあればその日本人を経由して答える
から連絡して、とアドレスもくれた。

何より嬉しかったのが、英語をほとんどしゃべれない自分たちと粘り強くゆっくり
と会話してくれたこと。
たぶん分からないことだらけで迷惑かけたけど2人と話しててほんまに楽しかったなぁ。

あと、第二次世界大戦で日本軍が唯一オーストラリアで空爆した都市がダーウィンだと
いうことを知っていたので、ダーウィン在住の人が日本をどう思っているか気になって
いたのだが、「全然問題無し、親日家が多いしそのことを知らない人も多い。」
とのことで安心した。

英語はゆっくり話してくれたらなんとなく雰囲気で聞けるけど、話す方は全然できひん。
例えば「仕事はどうしたの?」と聞かれ、分からないので「I have retired 」って言ったら
「君はまだ65歳じゃないでしょ?ハハハ。」と言われる始末…
そんな瞬間がいっぱいあったけどipadアプリの「英和辞典」が大活躍してくれました。
無料・wifi環境なしで動いてくれます。
ひとつひとつ分からないことは英和辞典見せたら「Oh, I understand!」と言われました。
恥ずかしいけどこれが現実。

でも、バンビエンで会ったまりちゃんが南米は全く英語通じひんって言っていたから、
英語できる人とも同じ土俵で旅できる!
まぁその前に完全に英語が母国語のオーストラリア、ニュージーランドが待ってるけど。

子供の頃、ドラえもんの道具で欲しいものいっぱいあったけど、
今ならホンヤクコンニャクと即答します。

遅くなってきたので彼らのホテルの近くまで歩いて別れた。

チェンマイを何1つ感じずに1日が終わったけど、自分はこっちの方が楽しい。
旅はやっぱり出会いですね!


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310

Author:310
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性別:男(夫)
年齢:33歳
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smile
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前職:薬剤師

2013年8月に夫婦で仕事を辞め世界一周に挑戦します。
期間は1年半を予定してます。

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