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アカン!パスポート失くした!+安宿情報@フエ(day23-25)


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2013年10月1日(day23)


ダナンでの1泊入院を終え、午前中にホイアンに帰宅。
寄る予定は全くなかったけどお世話になりました、ダナン!

シンのオープンバスチケットはこの日の朝一を予約してしまっていた
ので使えなくなった。でも午後発フエ行きのツアーバスはあるそうなので
それを予約。
バスはCAMEL TOURという会社のバス。完全にオーバーブッキングで
床にプラスチックの椅子を置いて乗る人もちらほら。自分たちは無事椅子に
座れましたが。シンはやっぱりしっかりしてるなぁ、と実感。
しかもフエ着いたとき提携ホテルの前で降ろされたし。もちろん拒否。

ホイアンを出発し、お世話になったダナンを越えフエへ。

DSC_0554.jpg

途中休憩で立ち寄ったドライブイン付近の入り江。
もやがかかっていて、思いがけずむっちゃキレイ。ここはランコーという
町だそうでリゾート開発が進んでいるそう。


18時半フエに到着。
目星をつけていたThanh Tien Friendly hotel(タンティエンフレンドリーホテル)。
朝食付き12ドル。始めに3ドル足してもっといい部屋にしなよ!と強く薦めてくる
こと以外はとてもいいスタッフで居心地はいい。
フロントでパスポートを預けるように言われる。これはベトナムではどこでも一緒
なので「はいはい〜」と出そうとすると、「ない!!」。
旅行でパスポートがなくなるなんて初めてやから気が動転。「なんでなんで!?」

あ、ホイアンのホテルに預けっぱなしできてしまったんや!
(smileのは病院に持って行くよう損保ジャパンに言われたので前日に出して
もらっていた。)

チェックアウトのとき自分のだけまだ預けてるの言うの忘れてた〜!

どうしよう。明日の朝一のバスでホイアン戻って取りに行くか、でもホテルに
なかったら…。
とにかくフロントスタッフに言ってみよう、ということで事情を説明。
電話してもらうようにお願いした。

その結果、ホイアンのホテルにしっかりとあったそうで、次の日のツーリストバス
に乗せて送る、と。まだどのバスに頼むかは分からないから明日連絡をもらう。
そして私(フロントの人)がそのオフィスに取りに行ってあげる、と。

ありがとうございます〜!!人生で2番目(1番は前日の病院のDrへ)に感情を
込めた「Thank you」を言いました。

これで一安心。体調を整えないといけないsmileをホテルに残して夜のフエを
散策。ここでしなければならないことはラオスはビエンチャン行きのバスを探す事。
ベトナムで頼みの綱であるシンツーリストへ。
しかし、シンはラオス行きのバスを扱っていない。サバナケット行きのバスを
他のバスオフィスに斡旋することはしているみたいだが、ビエンチャン行きは
それすらしていない。「no have」と言われてしまった。

東南アジア1周で一番の難所と考えているこのルート。
荷物と人が満載されてバスの中がカオス状態になる、外人は必ず一番後ろの
5人ベッドに回されるなど嫌な情報ばかり。
もっとひどいのになるとバスが谷に落ちただの、バックパックの中身が空に
なってただの。。。

なので出来る限りいい条件を選びたいが、いくつか旅行会社を回った結果、
得られた情報は以下の通り。

・毎日昼便、夜便が1便ずつ出ているがどこで予約してもバスは同じ
・ラオバオ国境ルートを通るバス(昼便)は乗り換えなしのダイレクト
・座席指定はできない、ただバスターミナルに早く行けば選べる
・バスはどれもスリーピングタイプ

じゃあラオバオルート昼便だったら一番安いとこで予約すればいいやん、
ってことで一番安かったとこで予約。1人26ドル。高すぎるでしょ!

懸念事項を1つ消化したので(心配は続くが)ビールでも飲むか!と
ふらっと安そうなカフェバーへ。
そこで横に座っていたオージーパッカーと旅行話しながらビール。

おもしろかったのが、そのパッカーの日本の旅行話。
東京・大阪・京都を回ったらしく、よかったのは南禅寺・日光東照宮(栃木まで
行ってたのだとか)。

「大阪ってどこ行ったの?あんまり外国人が楽しめるとこなくない?」

「ノーーーーーー!ベリーエキサイティングだったよ!」

「えー?どこよ?」

「スパワールド!!」(とてもいい発音で)

意外すぎてだいぶ笑ってしまった。
どうやら「グレートホットスプリングアミューズメントパーク」らしいです(笑)

楽しい酒が飲めたので今日はこれで満足。
かみさんの調子も良くなってきたみたいなのでよかった。



2013年10月2日(day24)


フエには世界遺産の建造物群があるが、かみさんの体調慣らしということで
街を普通に散策。
ホテルは新市街に固まっているのですが特に見所はなし。
昨日のカフェバーがよかったのでそこで昼飯。

食べてたら日本人らしきツーリストが通りかかったので話しかけてみると
やっぱり日本人。ホーチミン以来の日本人ツーリストとの出会い。
しかも長期旅行者。この旅でやっと会えた〜。

27歳のTom君。世界を渡り歩いてきた強者。友人と2度目の世界一周に来ている
らしい。ベトナムはハノイでバイクを買ってホーチミンまで行きそこで
バイクを売るという自分みたいな素人パッカーでは考えられない計画。

ヨーロッパや南米などコアな情報を教えてくれた。
その全てが新鮮でsmileと2人で聞きこんでしまい、結局4時間ぐらい話が
盛り上がった。ルートは違うけど3月には南米にいるそうなので、再会を期待して
別れた。

旅に行くと色んな日本人がいる。旅の目的や考え方は違うけど刺激になるし
やっぱり楽しい。
海外で日本人と話すのがおもしろいって言うと、海外行って何してんの?って
よく言われるけど、日本じゃ絶対にできひんこと。
普段自分と交わらない人生を歩んでる人と話せるって海外ならではやと思う。

暗くなったのでショッピングセンターに行き、少なくなってきた洗剤とシャンプー
を買ってこの日は終了。楽しかったー。



2013年10月3日(day25)


翌日のラオス移動を控え、ちょっといいホテルに移動する。
やっぱりどんな部屋でも窓がないのは気が滅入るから。
ここがものすごくいいホテルでした!値段は東南アジア上限設定15ドルギリギリ
やったけど、ホスピタリティが半端ない。
ウェルカムドリンク、ウェルカムフルーツは当然で部屋にも水・フルーツ、スタッフ
は全員フレンドリーで世話を焼いてくれる。この旅初めての湯沸かしポットと
ドライヤーは部屋に完備。室内に生け花!!まである。
正直びっくりした。下手なホテルよりいいですよ、ここ!
Holiday Diamond hotel(ホリデーホテル)、おすすめです!

ホリデーダイヤモンド


DSC_0002.jpg

この日はフエ最終日なので世界遺産であるフエの王宮(建造物群)に行くことに
しました。この旅6つ目。文化遺産続きなので自然遺産に行きたい。。。
と思いつつ行ってしまうミーハーな自分。

DSC_0555.jpg

新市街から橋を渡って旧市街へ。

DSC_0574.jpg

城壁をくぐって王宮へ。ツアー客の英語ガイドの話をしれーっと聞いてたら
ここもベトナム戦争の激戦地だったらしく、ボロボロになった城壁は爆弾の
跡とのこと。

DSC_0559.jpg

王宮正門。大事なところはいつも修復工事中です。
入場料5ドル(高い!)を払って中へ。

DSC_0561.jpg

皇帝がいた建物。

DSC_0565.jpg

裏口。唯一当時を感じさせる味を出してました。

正直、あまり写真撮りませんでした(笑)感想としてはよくここが
世界遺産に認定されたなぁという感じ。
敷地の中にテニスコートとか作ってたし。
手入れもほとんど行き届いていなくて大事にされてないなーという印象しかない。

でも展示されていたパネルを見てると、やはり戦争時にかなりの部分が破壊された
みたい。やっぱりベトナムはどこに行っても戦争と切り離せへんのかな。

自分がいいな、と思ったのは王宮の外にどーんとそびえるフラッグタワー。
なんかベトナムの威厳のようなものが感じられてオーラが出てました。
だだっ広い広場の中にあって人を近づけない感じ。

DSC_0569.jpg

その後、smileと合流し、パン屋でおいしいパンを買って3日連続で通いのカフェバー
で締め。翌日は過酷な移動なのでそれに備えて寝ることに。
できることなら移動したくないー。



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1人でミーソン聖域へ&smileピンチ!@ホイアン(day22)


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2013年9月30日(day22)


ホイアン2日目。
smileは体調があんまりよくなかったので、1人でミーソン聖域へ。
ここに来るまで知らなかったが、どうやら世界遺産らしい。
英語だと、My Son Holyland(sanctuary)。遺跡なのだが「聖域」という
表示に惹かれた。ともかくこの旅5つ目の世界遺産。

前日にツアー予約。4軒回って一番安かった5ドルのところ。
ただ、ベトナムに大型台風が直撃するとの情報を得ていたので金は当日払いに
してもらった。

当日朝から結構強い雨。「台風大丈夫か?」と聞くと、「ノープロブレムだ。
台風はフエとハノイの間を通る。」とヘラヘラ言われる。不安だが信じることに。

ミーソンまではバスで1時間半。25人ほど乗っていた。日本人はいない。
入場料を5ドル払って中へ。

DSC_0522.jpg

入り口。



DSC_0524.jpg

DSC_0536.jpg

DSC_0530.jpg

かつてここで栄えたチャンパ王国の聖域だったらしいがベトナム戦争で南ベトナム解放
戦線の基地になっていたためアメリカの爆撃にあいかなり損傷したらしい。
本当は20mほどの高さの塔がいくつかあった。

ベトナム人の英語ガイド付きだったので説明が聞けたが、彼は南ベトナム解放戦線のことを
「タリバン」というテロリストに例えて欧米人の笑いを誘っていた。
祖国をアメリカから守った人の事をそのように例えたことが意外だった。ベトナム人は
かなり愛国心があると思っていたので。

DSC_0538.jpg

ナパーム弾のクレーター。

DSC_0526.jpg

建物に埋め込まれている仏像の頭だけ微妙に素材が違うの分かりますか?
これはフランス植民地時代にこの遺跡を発見したフランス人が頭を持って行った
そうです。他の仏像もそれぞれ素材が違います。
頭は現在ルーブル美術館にあるそうです。海外の有名な美術館や博物館はこのように
他から奪ったものがたくさんありそうですね。

DSC_0539.jpg

この仏像も頭がありません。

戦争や植民地支配などが色々絡んだ遺跡なので見応えがありました。

13時半にホイアンに戻ってきてかみさんと合流。
昼飯食ったりお茶したりしてまったり過ごす。

夕方ぐらいからまた体調が優れなくなったので宿にて休息。
横になっていたがみるみる悪化していく。
吐き気・頭痛・寒気・熱発…弱っていくのが分かる。

「救急で病院行くレベル?」と聞くと「そう」と言うので病院に行く事に。
普段は我慢するタイプなのでよっぽどだろう。

こっちはこっちで全然落ち着かない。
まず何をするべき!?かを整理。この時点で22時。

とにかく海外旅行保険の窓口に電話や!ということで加入したときにもらった
冊子を見る。ベトナムにも専用フルーコールがあるようだ。

宿のフロントに電話を借りる。
「フリーコールなんだ」と言っても怪訝な表情をされたが、必死でお願いすると
察してくれたらしく電話をかけ代わってくれた。

出た相手は日本人。これだけでもすごい安心感。
ただ、めっちゃのんびりした感じで保険証券番号や症状等を聞いてくる。

「症状聞かれてますけど、この内容って病院に伝えてもらえるんですか?」と
聞くと「いえ、それは病院で言ってください」とのこと。
イライラしてたので「じゃあなんでそんな細かく聞くんですか?」と言うと
「保険適応内かどうか確認するため」と言われた。
たぶん冷静なら受け答えできたと思うけどカチーンと来たので、「急いでるから
早く病院紹介してくれへん!?」と言ってしまった・・・。

ホイアンにも24時間対応の病院はあるが医療水準がちょっと低い。隣町
(車で小一時間)のダナンにはツーリストもよく利用する救急病院があるとのこと。

どうしよう。でもここは医療水準を優先しよう!ということでダナンに向かう事にした。
タクシーをつかまえて、ダナンへ。
宿の従業員には「遅くなるかもしれないけどごめん」と言って。
タクシーの運転手も事情を言うとぶっ飛ばしてダナンに向かってくれた。

ダナンの「family medical practice」に着くと受付・看護師・Drがすぐに診察する
対応をとってくれた。
3人ともものすごく優しい人で何度も「Don't worry」と言ってくれ、あのときは
本当に涙が出そうなぐらい嬉しかったなぁ。

英語があまり話せないので電話で日本人Drと同時通訳みたいなこともしれくれた。
診断は「重度の脱水」。
お互い水分はマメにとってるつもりやったけど、今日は確かにビールとかコーヒー
とか利尿作用のあるものばかり飲んでた気がする。蒸し暑くて汗もかいたし。

結局、点滴時間が長くなるので1泊入院することになった。
シャワー室付きの個室を充てがってもらえたのでそこで2人で泊まる事に。

ダナンを選択してよかった。
smileはあまり寝られなかったみたいやけど、自分は安心感からか朝まで
爆睡してしまいました。

朝になったらだいぶよくなっていたので、お礼を言ってホイアンに戻りました。
今現在は何ともないのでご安心を。

こんなに早く旅行保険のお世話になるとは思いませんでしたが、やはり入っといた
ほうがいいですね。
キャッシュレスで何も払う事なく帰れました。
窓口の対応はのんびりし過ぎですが(笑)

今回は本当にベトナムの医療スタッフに感謝!

DSC_0575.jpg

DSC_0576.jpg

この病院は他にホーチミン・ハノイにあるそうです。


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みんなで守る世界遺産+安宿情報@ニャチャン〜ホイアン/バス移動(day21-23)


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2013年9月29日(day21)


寝台バスでがっつり寝て起きたら6:40、目的地に着いていた。
街(旧市街)自体が世界遺産のホイアン。

歩いて10分ぐらいの旧市街の入り口にあるホテルへ。
朝早いのでさすがに部屋には入れてくれないかな、と思いきや入れてくれた。
このパターンは嬉しい。

泊まったのはThanh Binh 1 hotel(タンビン1ホテル)。朝食付き15ドル。
ホイアンは観光地なので宿代が高いらしい。部屋は広く居やすい。

そのまま市内観光へ。
それが想像以上にいい感じ。街自体が世界遺産指定されているのが納得です。
建物のほとんどが旧家等をそのまま利用している。ほとんどがレストランや商店に
なってはいるけど、歴史的な趣を害さずに装飾やリメイクをしていて
街が本当にキレイ。
住んでる人が景観をみんなで守っているのもいい。

ホイアン昼景色1

ホイアン昼景色2


DSC_0438.jpg

DSC_0445.jpg

ホイアン前取り

朝早くから結婚の写真(前撮り?)をしてました。



そして家の間口が狭く、細い道を通った先に井戸や中庭や土間があるのが
京都の町家にそっくり。自分が生まれた家に似ているのでものすごく懐かしくなりました。
京都好きな人はたぶん好きです。

DSC_0458.jpg

ホイアン間口



そしてホイアンといえばランタン(提灯)と聞いていたけど、街のいたるところに
かかっていて、またそれが雰囲気を醸し出している。タイムスリップしたみたい。

ホイアン昼ランタン

DSC_0483.jpg

旧市街の中にはポイントポイントで見所があって、有料指定されています。
何枚か綴りのチケットを買うのですが、街+無料のところで十分満足できるので
買いませんでした。

DSC_0455.jpg
無料だった中華会館。

DSC_0460.jpg
有料スポット、日本橋。外からだけ。18時以降無料なので渡りました。

あと、ホイアンは人がいいです。
ベトナムに入って初めて感じたかもしれない。もちろんいい人はいるのですが、
その割合が高い。
商売人じゃなくても目が合うとニッとしてくれる。そんなところにも癒されました。

まったり散歩してお茶してまた散歩して…でだいぶ満足できますよ。

夜は昼とはまた違う魅力があります。
昼間はひっそり街を飾っていたランタンに灯がともります。
月1回ランタン祭りが開催されるらしくそれはそれはキレイと聞いていたので、
(直前でちょうど終わってた)見ることができず残念と思っていたのですが、
普通の日でもだいぶキレイです。



ホイアン夜ランタン


DSC_0494.jpg

写真ではなかなか表現できないですが街がどこでもだいたいこんな感じです。
ちょっとしたナイトマーケットではランタン屋台が出てました。

DSC_0515.jpg

ランタン屋台


DSC_0543.jpg
このまま帰るなら買って帰るのにな。いいものがあっても何も買えないのが辛いところ。

DSC_0512.jpg

川縁では灯籠の売り子がたくさんいます。そのまま川に流します。
灯籠流し体験ですね。

そんなこんなでホイアン1日目は大満足で平和に終了。
ホイアンベタ褒めなので、唯一残念だったことは食事があんまり美味しくない
ことかな(笑)
名物のホワイトローズ(蒸し餃子)やカオラオ(麺)などはそこまでじゃなかったです。。。

あ、ホワイトローズ、これどこの店にも置いてあるけど、作ってる工場は一緒
らしいです!だからどの店がおいしいとかはない(笑)
たまたま話す機会があったホイアン在住の日本人に教えてもらいました。
こういうコアな情報、おもしろいですよね〜。



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2013年8月に夫婦で仕事を辞め世界一周に挑戦します。
期間は1年半を予定してます。

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